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<title>ブログ</title>
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<title>新年、明けましておめでとうございます！！！</title>
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新年、明けましておめでとうございます♪昨年２月に営業開始したスマイル不動産ですが、早いものでもう１年が経とうとしております。初年度もおかげさまで、たくさんのお客様と新しいご縁が生まれました。今年も「不動産を通して、皆さんに笑顔を」をモットーにたくさんのお客様へ喜んでいただけるよう、笑顔で分かりやすい説明を心がけていきたいと思います。購入や売却だけでなく、不動産についてお困りの際は、なんでも「スマイル不動産」へご相談ください♪今年も何卒、よろしくお願いいたします！！！
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20230105164442/</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 16:46:00 +0900</pubDate>
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<title>【不動産購入】団体信用生命保険（団信）について</title>
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前回まで２回連続で住宅ローン控除についてご説明しました。今日は住宅ローンの団信について少しお伝えいたします♪とはいえ、地域差もあるかと思いますので、今回はさらっと♪私の住んでいる青森では多くのお客様が住宅ローンを使う場合、選ぶ金融機関が主に３つあります。細かい点はいっぱい違うのですが、大別すると団信は①基本パターン②少し手厚いパターン③一番手厚いパターン３つに分けられます。①の基本パターンは死亡もしくは高度障害（両目失明や手足の欠損などその後働けないような重度のもの）になってしまった場合、住宅ローンの支払いは不要となります。②の少し手厚いパターンはガンや脳卒中、心筋梗塞といった３大疾病と呼ばれる病気やそれに起因する一部の病気が原因で一定期間働けないような場合は住宅ローンの支払いが不要になります。③は一番手厚いパターンです。ほぼすべての病気やケガが原因で働けなくなってしまった場合に住宅ローンの支払いは不要になります。「ほぼ」というのには精神疾患は含まれないことになっています。基本的に①は金利の上乗せ無しでいけますが、それ以外は上乗せがあります。また各金融機関でキャンペーンにより、上乗せ無しの期間もあったりするので、まずは不動産会社や金融機関に相談してみるのもOKです。万が一のことがあった場合に、住宅ローンの支払いが不要になるので、例えば新築建売を２８００万で購入し、残債が２５００万ある状態でガンになってしまった場合、条件に該当すれば、残債はなかったことになるということです。病気になったほうがお得！と言っているのではなく、備えあれば憂いなしということです♪一般の保険会社でそのレベルの保険を組むとなると月々の負担がだいぶ大きくなると思いますが、住宅ローンの団信の場合は格安ですよ。うまく使うことが大切ですね♪本日は団信についてお伝えしました。次回は中古住宅の買い方についてご説明いたします。次回もお楽しみに♪個別に相談をご希望の方はnakaya-t@smile-hudosan.jpへメールいただければと思います
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20221225151229/</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2022 15:27:00 +0900</pubDate>
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<title>【不動産購入】住宅ローン控除　その２</title>
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今日は住宅ローン控除の残りの変更点についてお伝えします。３つ目の変更点は所得制限です。今までは世帯の合計所得が３０００万でしたが２０００万に引き下げられました。これを超えるとそもそも住宅ローン控除は受けられないことになります。４つ目の変更点は控除期間が１０年から１３年に延長されました。これはプラスですね。ただし、控除率が下がっているので大きなプラスとは言えません。なお、中古住宅を購入した方についても、木造で築２０年以内の物件であれば控除は受けられますが、残念ながら、そこは変わらず１０年間です。ただし、リフォームして増改築等工事証明書等、必要な書類や要件を満たせば、中古購入でも１３年となります。前回の二つと合わせた４つの変更点のご説明でした。これらの変更点により、所得の中間層はについてはお得となり、高所得者ほど損するようなつくりになりました。とはいえ、多くの住宅購入者にとって強い味方になってくれる制度であることは間違いありません。もっと詳しく聞きたいという方は個別メールにてご連絡ください。２回連続で住宅ローン控除についてご説明しました。次回は住宅ローンの団信について少しお伝えいたします♪次回もお楽しみに♪個別に相談をご希望の方はnakaya-t@smile-hudosan.jpへメールいただければと思います
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20221114160628/</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2022 16:10:00 +0900</pubDate>
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<title>【不動産購入】住宅ローン控除　その１</title>
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前回は名義は単独？共有？をお伝えいたしました。今日は住宅ローン控除についてお伝えします大前提として今までの制度では、毎年末の住宅ローンの残高、又は住宅の取得対価のうち、いずれか少ない方の金額の1%を10年に渡り、所得税の額から控除され、所得税から控除しきれない場合は住民税からも一部控除される、という制度でした。住宅ローン控除は今年、令和４年から制度の変更がありました。全体の変更点としては・木造なら築２０年以内の物件→昭和５７年以降の現行耐震基準の物件に範囲拡大・控除率が1％→0.7％に引き下げ・控除対象額上限が4000万→3000万に引き下げ・所得制限が3000万円→2000万円に。・控除期間が10年（13年）→13年へ。なのですが、かなりわかりにくい制度ですが、大事なことなので時間をかけて説明したいと思います。今回は上の三つだけにして、次回、下の二つをご説明します。まずは一番わかりやすい物件本体の要件です。以前は木造なら築年数２０年以内、鉄筋コンクリートやレンガ造など耐火構造であれば２５年以内とされ、これを超過した物件については、耐震基準適合証明書の提出や既存住宅売買瑕疵保険の加入など一定の要件がありました。しかし、改正により、昭和５７年１月１日以降に建築された住宅、つまり、新耐震基準に適合している住宅であれば控除は適用されることとなりました。この変更により、適用される物件の範囲が拡大されたため、昭和５６年以前の物件が適用される方法はなくなりました。次に控除率引き下げについてこれまでは１％が上限でしたが、これが０．７％に引き下げになりました。住宅ローンを借り入れている方は希望すれば、金融機関から年末残高証明書というものを発行してもらっているはずですので、年末残高はそれで確認できます。次に控除対象額上限の引き下げについていくらまでの住宅ローンが対象になるかが引き下げになったということです。省エネ基準適合住宅など一部の住宅はこの上限を超えてもいいことになっているので、ケースバイケースです。一般住宅は４０００万→３０００万に引き下げになりました。今日はここまで。次回は残りの変更点についてお伝えします。次回もお楽しみに♪個別に相談をご希望の方はnakaya-t@smile-hudosan.jpへメールいただければと思います
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20221023174408/</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2022 18:15:00 +0900</pubDate>
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<title>【不動産購入】住宅ローンの名義は単独？？共有？？　何か違うの？？</title>
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前回は固定金利と変動金利、どっちがいいのか？をお伝えしました。今回は住宅ローンの名義が単独？共有？をお伝えします。単独と共有の比較は以下の通りです。【単独名義】メリット①融資条件をクリアするのは１人デメリット①共有に比べて、借入できる金額が少ない②住宅ローン控除は１人分のみ【共有名義】メリット①借り入れできる金額が大きくなる②二人とも住宅ローン控除を受けることができるデメリット①万が一、払えなくなってしまったら、２人ともブラックになってしまう②万が一、離婚することになったら、手続きが面倒③２人とも融資条件をクリアする必要あり大体、こんな感じかと思います。一見するとそんなに差は感じないかもしれません。お家購入という明るい話題の時にブラックや離婚なんて話するなよと思われるかもしれません。しかしながら、私がお客様から聞いた話だけでもこういった最悪のケースになった例は少なからずあるのです。２人で借入すると金額が大きくなる可能性があるので、もし、出産や転職等で収入が下がってしまった場合、ローンが払えない・・・なんてことになりかねません。メリットに書いた住宅ローン控除については次回詳しく説明しますが、多少制度が変更になったため、高年収の方ほど損をするようになってしまいました。以上のような理由から、私は年収や比率的に問題がないのであれば「単独名義」をおすすめします。もし、年収に不安がある場合には、名義を持たずに年収だけを２人分で借入する「収入合算」という方法もあります。ケースバイケースですが、借り入れの際は十分に理解したうえで、予算組みをしていくことを強くおすすめいたします。私は住宅購入の前に、いろいろとご説明させて、いただき納得していただいたうえで進めていくので、過去、私のお客様で払えなくなってしまった等の問題になった方がいらっしゃらないのは私の自慢です！！今回は名義は単独？共有？をお伝えいたしました。次回は住宅ローン控除についてお伝えします♪次回もお楽しみに♪個別に相談をご希望の方はnakaya-t@smile-hudosan.jpへメールいただければと思います
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20221006152012/</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 15:37:00 +0900</pubDate>
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<title>【不動産購入】固定金利？変動金利？　どちらがお得？？</title>
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前回は諸経費についてお伝えしました。今日からは住宅ローンの中身をご説明いたします。まずは変動金利と固定金利についてお伝えしたいと思います。住宅ローンに固定金利や変動金利の種類があることはご存知でしょうか？実際はもうちょっと細かくて、数年間だけ固定で、あとは変動という商品もあります。この商品についても基本は「変動金利」として扱われるので、今日は大まかに変動と固定の二つに大別し、どちらがお得なのかをお伝えします。固定金利の最大手だとフラット３５というのが有名です。聞いたことのある方もいらっしゃると思います。フラット３５はいくら自己資金を頭金として準備できるかによって金利が変わってきます。経験上、貯金はほとんどないという方が多いので、１０割借り入れの場合、最新情報だと金利が１．４９％になっています。これに、団体信用生命保険、通称「団信」と呼ばれる、不慮の事故や病気等で働けなくなった場合に一定の要件に該当すれば、ローンの支払いが不要にするという保険分を上乗せします。団信にもランクがあり、上乗せ分も様々ですが手厚いものは０．３くらいとなっているので、１．７９くらいです。しかも手厚いとはいえ、地方銀行など各金融機関の団信に比べれば、内容の薄さは否めません。さらにフラットを使う場合、以前ご説明した諸経費の中で含められるものと含められないものがあります。頭金のほかに１００万ほどかかると思っておいたほうがいいと思います。例えば物件が２０００万、諸経費が１５０万の場合、概算ですが自己資金は３００万、借り入れが１８５０万くらいのイメージです。だいたい、１割～２割くらいの自己資金が必要ということになります。結構痛いですね・・・。それでは変動はどうでしょう？実際は仮審査をしたうえでや審査ランクや固定期間の年数によって金利が違いますが、青森だと０．６５～１．１が一般的です。これに団信分「０」、「０．１」、「０．２」、「０．３」の４パターンの手厚さがあります。固定期間終了後も審査ランクによって違いますが、１．６５というのが一般的です。こちらは基本的に諸経費や家具・家電等の購入費用も全額含められます。住宅ローンの借り入れは１万円刻みなので、それからあふれてしまった数千円の自己資金で借入調整をすることが可能です。もちろん頭金がなくても、今まで取引のない金融機関であっても新規で住宅ローンの借り入れは可能です。もっともっと細かい点もあるのですが、そこまで比較しているとちょっとした本を出せるくらいの文章量になってしまうので、今回はこのくらいで・・・。どちらを選ぶかは全くの自由ですが、個人的には頭金もいらず、保険も手厚く、年数が最大４０年とれる変動金利（数年の固定期間あり）をおすすめしています。今回は固定金利と変動金利、どっちがいいのか？をお伝えしました。次回は住宅ローンの名義が単独？共有？をお伝えします♪個別に相談をご希望の方はnakaya-t@smile-hudosan.jpへメールいただければと思います
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20220927190931/</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2022 19:16:00 +0900</pubDate>
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<title>【不動産購入】住宅購入時の諸経費とは？？</title>
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前回は物件の探し方をお伝えしました。今回は諸経費についてお伝えします。住宅ローンを借りる目的はもちろん住宅の購入です。一定の要件はありますが、リフォーム費用も含められます。しかし、かかる費用はそれだけではありません。例えば司法書士に支払う所有権の移転登記や新築であれば、建物の保存登記費用、土地家屋調査士に支払う表題登記も必要です。さらには金融機関への保証料や手数料、火災保険料、仲介手数料などなど項目は様々です。金額も物件ごとに異なるので一概には言えませんが、おおよそ中古購入の場合１００万～２００万ほど、新築の場合、会社によってどこまでを諸経費に含めるかが違いますが、土地の地盤改良などを含めると数百万になることもあります。これらを最初から計算に入れておかないとあとでこんなはずでは・・・なんてことにもなりかねません。これらのほとんどは見積もりを取らないとわからないものなので、最初は多めに見積もっておくのがポイントです！！精査していくと徐々に正確な金額になっていくので、決済間近ですべての金額が決定していくことになります。仮審査の額を多めにしておくのはこういったことのためですね。足が出てしまい、自己資金が・・・なんてことになるよりは全然いいですよね♪本日は諸経費についてご説明させていただきました。次回からは住宅ローンの組み方についてお伝えしていきます。個別に相談をご希望の方はnakaya-t@smile-hudosan.jpへメールいただければと思います
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20220919110359/</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2022 11:15:00 +0900</pubDate>
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<title>【不動産購入】物件の探し方</title>
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前回は仮審査をする際のポイントをお伝えしました。今回は物件を探し方についてお伝えします。物件を探す段階でまず重要なことは「予算」が決まっていることです予算なんて関係なく、青天井だなんて羨ましい方はそうそういないはずです。①まずは全体の予算が決まっていて、その金額なら払い続けられること②全体の予算の配分がある程度決まっていること例:新築建物○○万円、土地○○万円、諸経費○○万円中古物件○○万円、リフォーム○○万円、諸経費○○万円この①と②が把握できている状態で物件を探し始めることになります。もちろん探していくうちに少しずつ配分は変動するかもしれません。リフォーム済みの中古住宅であればそこは合算でもいいでしょうし、土地が思ったより安ければ、建物のグレードをあげることも可能です。なのでガッチリ決まっている必要はありません。次に物件を探しましょう！新築だとまずは建物のプランを決める方が多いのではないでしょうか？間取りや大きさなど決まらないと予算も出せず、土地におさまるかどうかもわかりませんからね。私の経験上、ハウスメーカーは決まっていて、まだ土地が見つからないという方は多いですが、土地だけ押さえているという方は結構少ない気がします。実家のとなりに建てる場合などは先に場所が決まりますけどね♪中古住宅であればいろんな物件を内覧するというのが王道でしょう。さぁここでもポイントがあります。それは「夢を大きくしすぎないこと」です！！住宅購入は夢のひとつです。できるだけ、理想に近い物件を探すお手伝いをしたいと私は常々思っています。交通の利便性がよく、小中校も近い、広いリビングや子供部屋、駐車スペースも３台以上、BBQや家庭菜園ができる庭も欲しい♪いいですよね♪ですが、夢を大きくしすぎると比例して物件代もはね上がります。無理なローンを組んで払えなくなってしまったら…せっかく楽しい生活を送る拠点として、購入するのに、払えなくて手放すなんて本末転倒です大事なのは払っていけること！そのためには無理なローンを組まないこと。だから予算が決まっていることが重要なのです今日は物件の探し方をお伝えしました。次回は諸経費についてお伝えしますお楽しみに個別に相談をしたい方はnakaya-t@smile-hudosan.jpへメールいただければと思います
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20220913154653/</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 15:52:00 +0900</pubDate>
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<title>【住宅ローン】住宅ローン控除について</title>
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前回は仮審査を最初にすることをお伝えしました。今回は仮審査をする際のポイントをお伝えします仮審査を最初にするということは、まだ購入物件は当然決まっていません。じゃあいくらで審査すればいいのか？上限を知りたいのであれば、金融機関は審査してくれますが、金融機関がOKを出してくれる金額で借りて大丈夫なのでしょうか？答えは大半のお客様が「NO」です。金融機関が審査する場合、源泉徴収の保険天引き前の一番金額の大きいところの数字を見ます。審査基準は各金融機関で異なり、それだけで判断するわけではありませんが、実際に手元に来るのはそこから２～３割ほど少ない金額です。しかもボーナスなど変動するものも含まれています。このご時世、ボーナスカットや昇給なし、中にはリストラや閉店、倒産もあるかもしれません。そんな中、金融機関がOKを出したからと言って、ギリギリまで借りて払っていけるでしょうか？大半のお客様が厳しいと思います。そこで仮審査をする金額は生活レベルによりますが、「頑張ったら払い続けることができる金額」にしましょう。もちろん、実際に借り入れする金額は「無理なく払っていける金額」に収めたいところです。しかし、物件を探すうちに気に入った物件が思ったより高いけど、頑張ったら払えなくはない金額だったらどうでしょう？仮審査の金額を越えてしまった場合、また仮審査のやり直しです。無駄な時間がかかってしまいます。皆さん、仕事のお休みの日など貴重な時間を使って審査に臨んでいるはずです。できれば二度手間、三度手間は避けたいですよね。今日は仮審査をするときのポイントをお伝えしました。次回は物件を探し方についてご説明いたします。次回もお楽しみに個別に相談をしたい方はnakaya-t@smile-hudosan.jpへメールをいただければと思います。
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20220908151318/</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 15:17:00 +0900</pubDate>
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<title>【不動産購入】何から始めたらいいの？？？</title>
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住宅購入を検討し始めるお客様の大半は、まず物件から探し始めるのではないでしょうか？それも方法のひとつとして、間違いではありません。ですが、例えばすごく気に入った物件が見つかって、ローンの審査をしたら、通らなかった場合、物件探しに使った時間がすべて無駄になってしまいます。加えて、気に入った物件を購入できないという現実を突き付けられるのは、大きな精神的ダメージとなります。そういったロスを少なくするためにはどうすべきか？実は銀行の仮審査を最初にするのが、スムーズに進めるための第一歩なのですいくらなら貸してもらえるのかを把握した上で、物件を探すこれが非常に大事なポイントです。さらに仮審査とは銀行から融資を受けられるのか？いくらまでなら可能なのか？を事前に把握するための審査です。実は仮審査をするときもポイントがあります。それは次回投稿させていただきます。次回の投稿もお楽しみに
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<link>https://smile-hudosan-baibai.jp/blog/detail/20220902125224/</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2022 13:07:00 +0900</pubDate>
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